鬼龍院翔さんが、作詞と作曲を手掛けている中で私が思うゴールデンボンバーの曲胸にくる歌詞を紹介します。

☆愛なんていらねいよ
「まだ泣いてもいいよ当然だね。」

☆春が来る前に
「踏まれても、蹴られても、この花だけは枯れない」

☆イヤホン
「何も出来ないけど、いつかこの歌が形になりますように」

☆うじ虫
「やだよ、やだよ、消えたくないよ」

☆あしたのショー
「流れてゆくときの中でどれだけ変わらずにいられるのだろう」

☆男心と秋の空
「目を離しているうちに消えてしまいそうで華奢なその手強く握ってしまうんだよ」

☆煙草
「さよなら愛してるけど届かない、届かない、届かない」

☆さよなら冬美
「もう、会えることも会う気もないだろう。さよなら。会いたい」

☆忙しくてよかった
「焦り戸惑い怯えた僕は、君を思いやる余裕が持てなかった」

☆ごめんね、愛してる
「せめて今はこの歌が届けばいいのに」

☆元カレ殺ス
「どうしてだろう?君を知れば知るほどに僕はもうあいつが憎くなる」

☆今夜はトゥナイト
「君の想い人は僕ではない」

☆君といつまでも
「いつまでも重くてごめんね。本当は応援したいよ。笑顔でいて欲しいから」


全体的に、翔さんらしく作り上げていますね。
頭から、離れない!
そんな、歌詞ばかりです。